北見デジタル民主主義2030

北見デジタル民主主義2030 ポータル

北見市民の声を、デジタルの力で拾い上げ、可視化し、地域の対話へつなげる

北見デジタル民主主義2030(kitamidd2030)は、デジタル民主主義2030(DD2030)の活動に賛同し、それらのツールを北見で実際に活用して地域の対話へつなげることを目的とした活動です。

北見デジタル民主主義2030は、北見市に関心を持つ人の声を集め、見える形にし、地域の議論につなげるための取り組みです。北見の暮らし、子育て、産業、まちづくり、行政、市民参加など、身近な論点を多様な方法で受け付けています。

特定の政党や候補者を支援するものではなく、北見市の課題や可能性について、より多くの市民の声を集めることを目的としています。意見は、アンケート、広聴AI、いどばたAI、メール、SNSなど複数の入口から送ることができます。

以下から、北見デジタル民主主義2030の参加方法とデジタルツールをご覧ください。

参加方法・ツール

アンケートフォーム

どなたでも投稿できます。北見について感じていること、気づいたこと、伝えたいことを入力してください。

アンケートフォームを開く

SNSへのDMメッセージ

SNSのダイレクトメッセージでもご意見を受け付けます。公開投稿では伝えにくい内容にも向いています。

SNSアカウントにDMしてください

メールでのご意見受付

メールでもご意見を受け付けています。文章で丁寧に伝えたい方、後から整理して送りたい方に適しています。

kitamidd2030@gmail.com

広聴AI

市民の小さな声も拾い上げ、視覚化するレポート基盤です。集まった意見を見える形にして共有します。

広聴AIを開く

いどばた

AIと対話しながら、意見や論点を整理できます。複数の観点や対立軸、合意点を可視化し、より良い議論を支援します。

いどばたを開く

はじめての方へ

何か声を伝えてみたいが、どこから始めればよいかわからない方は、まず「いどばた」でAIと対話してみてください。

まずはAIと話してみる
参加の入口は小さくてかまいません。
身近な違和感や小さな気づきが、大切な論点として共有され、北見市の対話や行動のきっかけになることがあります。
#kitamidd2030
#北見デジタル民主主義